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メンズトルソー MT02

セール価格¥30,470
税込
受注生産品 ※ご注文前に配送欄をご確認ください。

ハイクオリティなメンズ上半身トルソー。布張りボディに木製の角つきヘッドキャップ、黒のスクエアベースというオーセンティックな組み合わせです。
生地は素材感のある麻織り生地を使っており、一般的な芯地のトルソーより高級感のある質感です。

カスタムをご希望の場合は下記の商品からご注文ください。
メンズオーダートルソー WT00

 

軽くて扱いやすいので着せ替えも楽々

ボディはとても軽いので着せ替えも簡単です。内部素材には特殊なスチロールを使っていますので強度も問題ありません。着せ替えが難しいトルソーをお使いだとついつい頻度が減ってしまいますが、こちらのトルソーだと毎日の着せ替えも苦になりません。

 

こだわりのディテール 

木製のヘッドキャップは主張しすぎない絶妙なデザイン性の形状です。上質な黒の半つや塗装仕上げです。生地は上質な麻織り生地を使っており、一般的な芯地のトルソーよりワンラクンク上の素材感となっています。ディテールへのこだわりが品のある印象を与えてくれます。

  

ベースは落ち着いた黒のつや消し塗装

ベース部は安定感と高級感のある金属製。落ち着いた黒のつや消し塗装で仕上げています。

  

高さの調整も自由自在

手ねじをゆるめて上下させることで洋服や使用環境に応じて自由に高さを変えられます。実際の人間より少し高めに設定するとショップでは見栄えがいいです。おすすめは床面から100cmくらいにトルソーの下端が来る高さです。

 

誰でも簡単に組み立てられます

ダンボールに梱包してお届けします。5分もあれば簡単に組立完了。すぐにお使いいただけます。時間のないオープン前や展示会準備の際にも安心です。

  

洋服の撮影用トルソーとしても

ネットショップ、ECサイトなどのために洋服撮影用としてもお使いいただけます。ハンガー掛けでや置き撮影するよりも、トルソーに着せると格段に写真の完成度が上がります。メルカリなどのフリマアプリなんかもトルソーに着せた写真で出品することで好反応が期待できます。

 

マネキンとトルソーの違いとは?
Column

マネキンとトルソーの違いとは?

こんにちは、SHOP COPACKの店長兼デザイナーの山田です。今日は質問されることが多い、マネキンとトルソーの違いについて。実は私はもともとマネキンデザイナーでもありまして....今日はそんな私がその違いについて解説してみます。と言っても以前に書いた別の記事をベースにしているのですが。よりわかりやすくまとめてみましたのでぜひ読んでみてください。  

WT / MT / 選べるトルソー、フルオーダーも
Series

WT / MT / 選べるトルソー、フルオーダーも

どうも、SHOP COPACK店長兼デザイナーの山田です。 マネキンもデザインしている私ですが、最近はマネキン派からトルソー派に転向しつつあります。※マネキンとトルソーの違いについてはこちらの記事を マネキンとトルソーの違いって何? トルソーの魅力といえば、ショップに合わせて選べること。そこで今日はいろいろな種類のトルソーを紹介します。お店のトルソー選びの参考になれば幸いです。   トルソーの基本構成 上図はトルソーはの基本的な構成です。ボディ、張地、ヘッドキャップ、アーム、ベースという5つの要素で構成されています。この組み合わせによって様々なトルソーが作られています。さらにスラックス掛けやシューズスタンドなどの追加パーツを付けることもあります。   ボディはトルソーそのもの トルソー(胴体)とはまさにこのボディ部分のこと。それだけに最も着映えに関わってきます。最も大事なのはサイズです。ディスプレイする洋服に適したサイズを選ぶことで、商品である洋服を美しく見せます。例えば華奢なイメージのブランドではあえてワンサイズ小さいトルソーを使うこともあります。また、細かなフォルムの違いが着映えに大きく影響してきますので、クオリティの高い造形のボディを選びましょう。   張地とはボディに張る生地のこと ボディは硬質スチロール製ですが、表面は生地を張っています。これを張地と呼んでいます。張地の種類によってもかなりイメージが変わってきます。同じような色に見える生地でも織り方や繊維によって大きく違います。これは洋服と同じですね。個人的に最近は織りが深くて質感のある麻が好みです。これ以外にも特注で、スウェードや合皮などを張ることもあります。   トルソーの種類いろいろ ボディに対してヘッドキャップ、アーム、ベースを組み合わせてトルソーは完成します。それこそ無限の組み合わせがあるのですが、当店がセレクトしたラインナップを紹介します。   シンプル&モダン 左:WT01 右:MT01 こちらは当店の一番人気の組み合わせ。張地に麻を使い、質感のある鋳物三脚ベースに合わせています。あえて腕なしにすることで低コストで上質な素材感を実現しています。高感度のセレクトショップから、カジュアルなお店まで、幅広くハマる仕様です。とにかくシンプルな構成なので、着せつけや移動など、物理的にも扱いやすいです。   落ち着いたクラシック 左:WT03 右:MT03 深い濃茶の腕。ヘッドキャップとベースも同系色でなんとも落ち着いた、大人っぽい仕様です。 木工挽物によるベースがクラシックな雰囲気。テーラードジャケットなんかを着せたくなりますね。スラックス掛けパーツを合わせて、スーツをディスプレイすることもおすすめです。   古いようで新しい?ヘッドつき腕つき  左:WT04 右:MT04 こちらはテーラーっぽいキャスターベースにヘッドつき腕つきのボディを合わせています。個人的にはイチオシの仕様。キャスターベースはテーラーっぽくてアンティークな感じがします。一方、ヘッドとアームによって少しマネキンに寄せた現代性。これらの要素をミックスしているのが新しくて今っぽいんじゃないんでしょうか。   オールブラック! 左:WT05 右:MT05 オーソドックスなパーツの組み合わせですが、黒に統一することで強い存在感を放っています。ハイブランドやコンテンポラリーな表現にもマッチしそうです。黒を基調としたショップにもおすすめです。   爽やかな白 左:WT06 右:MT06 黒とは対照的に、白を基調に明るくすっきりとした雰囲気です。無機質になりがちな白ですが、丸みのあるヘッドキャップや木製のベースで、適度なナチュラル感を持たせています。    服を着せて比較 なんだかんだで服を着せてみないとイメージがわかないんですよね。ということで着せてみました。トルソーが露出する部分は少ないですが、やはりそれぞれ違う雰囲気になりますよね。このコーディネートにはどれが合っていると思いますか?個人的な見解としては、この服は一番左の腕なし三脚ベースタイプが素敵に感じます。   メンズはこんな感じ こちらはメンズです。肩を落としたパターンのシャツですが、この場合は腕があったほうがきれいに見えますね。袖丈も余るデザインなので、腕つきの良さを感じます。私はこの服には右から二番目のオールブラック仕様がいいかなと思います。靴もきれいに見せられるのも高ポイントです。一番右の白は着せつけがきれいじゃないですね。私が着せたんですが笑   1体からフルオーダー? さらにこだわってカスタムしたい場合は、1体からフルオーダーでお作りしています。上記のようにたくさんのパーツから、ベストの組み合わせをお選びいただけます。ウィメンズトルソーのフルオーダー WT00メンズトルソーのフルオーダー MT00 また、どう選んでいいか分からない、オリジナルで開発したい、というご相談も承っていますので、お気軽にどうぞ。ぜひ、お店に最適なトルソーを作りましょう! ご相談はこちらから  

マネキン/トルソー
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マネキン/トルソー

商品である服を着せてショップの世界観を表現するマネキン/トルソー。パッと見のデザイン性だけでなく、服をきれいに見せる着せ感や、店舗で使いやすい機能性も求められます。当店では多くのアパレルブランドへの実績を元に、ベストの着せ感、機能性を追求したマネキン/トルソーを取り揃えています。 マネキンは数種類のポーズからお選びいただけます。トルソーは様々な仕様からオーダー可能です。ご相談はこちらから。   導入事例・解説を見る 選べるトルソー、フルオーダーも マネキンとトルソーの違いとは?

メンズトルソー MT02
メンズトルソー MT02 セール価格¥30,470
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