記事: 洗練された空間に馴染むデジタルサイネージ / Paul Stuart 青山本店

洗練された空間に馴染むデジタルサイネージ / Paul Stuart 青山本店
洗練された空間に馴染むデジタルサイネージ。
Paul Stuart 青山本店
1938年ニューヨークで誕生。ブリティッシュの伝統とアイビーリーグを融合した、
「コンテンポラリー・クラシック」スタイルを提案するポール・スチュアート。
旗艦店である青山本店へ別注デジタルサイネージを導入いただきました。

ポイントは、仕上げに使用した化粧シート(フィルム)です。
デジタルサイネージというと、無骨で機械感の強いデザインが多い中、
空間の雰囲気や質感を損なうことなく設置できる点を評価いただきました。
また、全体の仕上げを「真鍮ゴールド調 × 大理石調」から「硫化イブシ調」に変更しています。深みのある質感が店舗内装に使用されているコッパー(銅)色とも調和しており、空間に馴染んだデジタルサイネージとなっています。
既製品のカラーと比較すると、同じ形状でもシックな雰囲気や重厚感が増していますね。
※化粧シート(フィルム)仕上げについて、詳しくはこちら。

仕様を検討する際は、弊社にてイメージ資料を作成し、
化粧シートのサンプルと併せて検討材料としていただきました。
商品や内装へのこだわりを大切にする店舗だからこそ、
空間に合わせたデジタルサイネージが必要となります。
ご希望に応じたカスタマイズも承っておりますので、是非お気軽にご相談ください。










