
デジタルサイネージの使用シーン。
当店オリジナルのデジタルサイネージ。
シンプルで洗練されたデザインで大人気です。
様々なシーンでの使用イメージを紹介します。
新しい展示会のかたち

こちらは昨年、当店併設ギャラリーで開催された「東東京市」で使われたときの写真。
当時もコロナ禍で、その中での展示会ということでの試行錯誤でした。接触の機会は減らさないと、だけどイベントや商品について伝えたい思いはたくさんあります。
そこで、展示会のコンセプトや楽しみ方、ストーリーを訴求する動画制作し、デジタルサイネージで流すことで、新しいコミュニケーションを実現しました。ポップアップテーブルTXシリーズと並んでのシーンです。
オフィスの受付

おしゃれなオフィスでの使用もおすすめです。
例えばオフィスの入り口、受付の前に置いてみたり。このご時世、常に受付担当者がいることも難しいですよね。でも、ただの無人受付も少し寂しいかもしれません。
デジタルサイネージを置いて、自社の最新商品を紹介してみてはどうでしょう。イベントの告知やフロア案内など、情報を伝える媒体としてもおすすめです。活気を感じるオフィスだとお客様からもポジティブな印象になりますよね。
当店のこだわりの、シナ合板の木目が美しい受付カウンターと合わせて。ライトグレーのデジタルサイネージ(現在は廃番)と相性がばっちりです。
ミーティング

ミーティングスペースでも活躍します。
例えばPC画面をミラーリングさせて同じ画面を見ながらミーティング。ただのディスプレイより高輝度、つまり明るい画面で離れていても見やすいです。(ミラーリングには別途HDMIケーブルなどが必要です。)
こちらの写真では当店の新作オフィスデスク、オフィスチェアと合わせています。ラーチ合板は当店が得意とする素材ですが、オフィス用に使うと新鮮ですね。天板を黒のメラミン化粧板で仕上げ、同じく黒のサイネージ、チェアと自然に馴染んでいます。
もちろんお店でも

当然ですがお店でも本領を発揮するデジタルサイネージ。
こちらは以前無印良品さんの銀座店で行われたイベントのひとコマ。完成度の高い店舗空間にもマッチする洗練されたデザインのサイネージです。賑やかさを演出し、だけど雰囲気を損なわない、そして伝えるべき情報を伝える。そんなサイネージを目指して開発しました。
使い方は本当に様々、店頭で見かけて驚くこともあります。素敵な使い方をしてもらえると私たちも嬉しくなります。みなさまもぜひ、様々なシーンでのご使用を検討してみてください。









